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キャンプ

November 04, 2013

カンパーニャ嬬恋キャンプ場のクローズキャンプレポ②


いよいよクローズパーティの夜。

夕方から降り始めた雨は降り続いている。。。

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当初はニジマス料理の予定だったが、予想以上の参加者が集まったとのことで、大鍋とっちゃなげパーティに。

五右衛門風呂のような大鍋。2mほどの角材でかき混ぜていた。

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料理はとっちゃなげのみで、昨年に比べたらちょっと寂しい感じだが、それでもワイガヤ楽しいひと時。

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各エリアには焚き火が設置され、キャンプらしい演出も。(もっと寒ければよかった)

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たらふくとっちゃなげを食べ、クローズパーティの夜は終わる。

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翌朝、昨日からの雨はまだ止んでいない。

フジカでパンを焼く。
暖をとるだけでなく、煮炊きにもフジカが活躍。

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定番のアルミ鍋シリーズも。

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昼前に雨がようやく上がり、なんとか乾燥させて撤収できた。

チェックアウト後、パーティの〆のように山には虹が!

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また来年も楽しみにしていますよ。

帰りの関越は複数の事故渋・・・。

November 03, 2013

カンパーニャ嬬恋キャンプ場のクローズキャンプレポ①

11月02日から2泊3日で無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場のクローズキャンプレポートをアップしました。

期 間 2013年11月02日~2013年11月04日
場 所 群馬県:嬬恋
キャンプ場 無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場



昨年から恒例行事(?)となった無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場のクローズイベントに参加すべく前日入りし2泊3日キャンプへ。

昨年は氷点下のキャンプだったが、今年は意外に暖かかった。

前回・前々回の失敗を繰り返すことなく、今回は深夜に出発し、早朝に軽井沢着。
いつものキャボットコーヴで朝食。

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やっぱり温かいスープをチョイス。

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夏に来たときと同じ[A7]サイトにリビング&ドームを設営。

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冬キャン(まだ秋だけど)の強い味方、フジカ。

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翌日は、北軽井沢のカフェへ。

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看板猫が出迎えてくれた。

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このプリン、めっちゃ美味。

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店内でかわいいストーブを発見。

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この後、温泉へ。

<つづく>

October 13, 2013

湖畔キャンプ

10月12日から1泊2日で行った1年ぶりの菖蒲ヶ浜キャンプレポートをアップしました。

期 間 2013年10月12日~2013年10月13日
場 所 栃木県:奥日光
キャンプ場 菖蒲ヶ浜キャンプ場



今回は、およそ1年ぶりの「菖蒲ヶ浜キャンプ場」。

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紅葉シーズンちょい手前ではあるが、世は3連休。いろはの渋滞は心配だったが、今シーズンは10月26日でクローズなので強行!

またもや寝坊し出遅れ。

首都高渋滞に巻き込まれる・・・。

6時間もかかり、昼前にようやく到着時。

ここは、オートキャンプ場ではないので、駐車場からサイトまではリヤカーで運ばなくてはならないのが難点。

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このつり橋の向こうがキャンプサイト。

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場内は既に紅葉が始まっている。

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既に湖畔エリアにはたくさんのテント&タープが所狭しと並んでいる。

なんとか中禅寺湖が見える場所を確保し、手早く設営。

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タープはトンガリテントの前室程度に、コンパクト設計。(これが後の惨事に)

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中禅寺湖畔のキャンプ場なので、カヌー目的のキャンパーが多く、湖畔にはいくつものカヌーが見受けられる。

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山と湖に挟まれているキャンプ場なので、風が強い。

中禅寺湖からの強風をブロックするために、Quechuaのミニタープで防風壁。

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場内の風呂に入り、サイトに戻るころには日は暮れ、標高の高さ+湖畔ということで、めちゃ寒。

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焚き火と炭火で暖をとったが、それでも寒い。

手早くディナーを済ませ、冬用シュラフに潜り込み就寝、zzz。





疲れで即効眠りについたが、明け方頃からは寒さとの戦い。



翌朝は、7時前にはテントから出て、とりあえず焚き火。

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湖畔には、カヌー。

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朝食は今流行っているらしい、いなばのチキンとタイカレー(イエロー)。

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この後、惨事が・・・。

突然の強風に防風壁のタープがはずれ、テープルのタイカレーが缶ごと飛ばされる!

そのタイカレーが、snowpeakの焚き火台ケースやらランタンケースやらにべっとり。

ここから写真を撮る気力がなくなってしまった。。。

憔悴した心身で帰路へ。

帰りはキャンプ場前からいろは坂を下りるまで大渋滞。

東北道も渋滞しており、結局6時間近くかかってしまった。

October 12, 2013

設営完了

湖畔でキャンプ。

ちょっと出遅れたが、場所を確保し設営完了。

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標高が高いので、やっぱ寒いわぁ゜゜(´O`)°゜

October 05, 2013

久々のソロキャン in the rain (T_T)

10月4日から1泊2日で行った2年ぶりのソロキャンプレポートをアップしました。

期 間 2013年10月04日~2013年10月05日
場 所 千葉県:袖ヶ浦
キャンプ場 森のまきばオートキャンプ場@ソロ



およそ2年ぶりのソロキャン。

ソロキャンといえば森のまきばオートキャンプ場。

天気予報では夕方から雨とのことだったが、往路途中から小雨が・・・。

とりあえず天気予報を信じて一路まきばへ。

到着時には雨は止んでいたので、チェックインを済ませ手早く設営。

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久々の Tabit X/2。

今日は平日。そして雨予報なので、キャンパーは他にいない。完ソロだぁ。

広大なまきばにたったひとり・・・。

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とりあえずランチ&プレモル。

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ヘキサタープだけでは Tabit X/2 を覆ってリビングスペースも確保することはできず。

おしり出ちゃってます(^^);

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Tabit X/2 の耐水圧は約2,000mm(フロア:約3,000mm)なので、心強い。

食後のひと時はラジオと珈琲。

今日から急に秋めいて、只今の気温17℃。

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そうこうしているうちに日は落ち、あたりは真っ暗闇。

久々なので、ちょっと怖い。

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本日のディナーは豚鍋。

アルミ鍋シリーズは、お手軽だし洗い物も出ないので、ソロキャンに最適。(ただの手抜き)

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そして焚き火タイム。

寒さ対策と邪気除けに。

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冬用シュラフに潜り込み就寝、zzz。





そして、深夜3時に蒸し暑さとテントを激しく打ち付ける雨音で目が覚める。



翌朝になっても激しい雨は降り続いている。

耐水圧の高い Tabit X/2 ならへっちゃら。

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とりあえず焚き火。

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またまたアルミ鍋シリーズで朝食。

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そして珈琲、じゃなくてココアタイム。

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雨が止まないので、ランチもここで。

ホットサンドなんぞを。

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まったく止まない雨。

このままでは2泊コースになってしまう。。。

意を決して、撤収開始。

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今回は、雨の日用に新兵器を投入。

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テント・タープは、塗れたままバッグに。

こうして終始雨のソロキャンが終わる。





当然ながら、後日乾燥作業が待っているのである、、、。

September 27, 2013

ウィスキーフェスティバルCAMP②

今回は、エアーベッドのデビューもあり、ぐっすり眠れたのだが、、、予想以上の冷え込みで朝方目覚める。


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朝食後に、ぐだぐだTIME。(チェアでのんびりしたり、テント内でごろ寝したり)

ようやく頭と体が目覚めたところで車山へ。

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といっても登る装備を忘れたので、ヒュッテでランチ。(登る元気もなかったが・・・)

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車山登山&八島湿原ハイクの代わりに踊場湿原ハイク。

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1周はしなかったのだが、結構穴場的なコースなので、次回は絶対に回ろうと思う。

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ウィスキーフェスティバル2日目へ。

栗コーダーカルテットのライブ。

その後、ブラインドティスティング。

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当然、ドライバーであるおいらは飲むことはできないので、ミニボトルを購入してみた。

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今日のライブのトリは、つじあやの。

全プログラムが終了し、夕飯を仕入れて会場を後に温泉へ。

サイトに戻り、ディナーの準備。

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準備といっても、会場で仕入れた「峠の釜飯」がメイン。

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今夜も寒く、焚き火の装備もないので早々就寝。





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キャンプサイトに戻り、早めの就寝。





翌朝の朝食。(今回は一貫して手抜き料理)

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段差があるサイトだったがキャンプ場内で一番高い位置にあり、予想以上に快適なサイトだった。

3連休最終日なので、早めに帰路へ。

諏訪湖SAより。

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早めに帰ったけど、やはり7時間もかかってしまった・・・。

ウィスキーフェスティバルCAMP①

2013年9月21日から23日のウィスキーフェスキャンプレポートをアップしました。

期 間 2013年09月21日~2013年09月23日
場 所 長野県:長和町
キャンプ場 ミヤシタヒルズ



長野のミヤシタヒルズへ。

もちろんメインイベントはウィスキーフェスティバル。

明け方には出発する予定が、大寝坊してしまい出発は8:30。

ただでさえ混む連休なのに、先週末の3連休は台風上陸で、2回分の3連休客が集中し、首都高から渋滞。

東京を抜け出すのにおよそ4時間もかかり、サイト到着までに8時間もかかってしまう。。。

今回のサイトは「29」。予約が遅くなり、最後の余りものサイト。

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そんなに悪いサイトではないのだが、すぐにその理由が判明。

縦長でレイアウトが限定される。

更には、車とサイトの間には段差があったのだ。

この階段を上り下りすることに。

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下から見るとこんな感じ。

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今回はワンポールテントとヘキサタープという軽装備なので、手早く設置。

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予定より1時間遅れで会場入り。

既にharmonic hammockのライブが始まっていた。

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各ブースで無料・有料の試飲ができる。(運転者はもちろん駄目です)

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BBQに備えところどころに置かれたBBQセットに点火。

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辺りも暗くなり、標高の高いこの地は肌寒くなってきたところで、いよいよキャンプファイヤーにも点火。

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そして、BBQスタート。

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そして、焚き火から遠いところで「焚き火座談会~土屋守×田中城太」。

トリは高橋ちかライブ。

道中くたくたになりながらも、なんとか楽しめた1日目が終わり、山道を降りて温泉へ。

夜の山道、期待通り野生動物に遭遇。

昨年は鹿の親子に会えたのだが、今年はキツネの親子に会う。

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キャンプサイトに戻り、早めの就寝。





zzz...

<つづく>

September 21, 2013

ウィスキーフェス2013

昨年行ったウィスキーフェスティバルin長和町。

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今年も行ってきました。

今回はフェスキャンプ!(ということは呑めない・・・)

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詳しくは後ほど。。。

September 07, 2013

夏の終わりの避暑キャンプin嬬恋(キャンプレポ)

8月29日から2泊3日で行った嬬恋キャンプレポートをアップしました。

期 間2013年08月29日~2013年08月31日
場 所群馬県:嬬恋
キャンプ場無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場



2013年夏のキャンプは、昨年の〆キャンプに行った無印良品カンパーニャ嬬恋キャンプ場へ。

先月、熊の出没情報があったらしいが、今は警戒宣言も解かれていた。

都会はまだまだ残暑が厳しいというのに、流石は避暑地。

肌寒いくらいの涼しさ。

早朝に到着。お目当てのカフェは残念ながらお休みなので、今回はハルニレテラスで朝食。

オープン前にもかかわらず、既に行列が・・・。

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モーニングプレート的なやつを注文。

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ちょっと物足りないボリュームだ。

つるやで買出しをしてから、バラギ湖へ。

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ここでチェックイン前にランチを済ませることに。

今回のサイトは「A7」。

テント&リビングタープを張り、車を停めても焚き火スペースが確保できる。

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今回は引っ越し後初のキャンプなので、忘れ物が多数あり、急遽ホームセンターを探し調達。

そんなことをしているうちに、いい時間に。

近くの温泉施設で汗を流して、いよいよBBQタイム。

まずは、地元の「にじます」。

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この後、宴が始まる。







翌朝の朝食は、ジャンバラヤと地元のハム、トマト、プルーン、りんご。

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今日は鹿沢温泉へ。

鹿沢温泉までのパノラマラインは絶景!

その途中に「愛妻の丘」があるのだが、その周辺にはこんな標識が・・・。

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紅葉亭にて入浴&ランチ。ここは、渋い浴場がいい感じ。

帰りに道沿いの地元農家の直売所で仕入れをしていると、ラジオから豪雨・雷・洪水注意報のアナウンスが(^^);;

サイトに戻ると同時に雨が降り出す。

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キャンプブーツの出番。

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そうこうしている間に、雨は激しくなり、テント内が浸水し始める。。。

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テント内に水路を掘り、進入した雨水を外へ導きながら雨が通り過ぎるのを待つ。

これも自然と遊ぶこと。

なんとか雨も弱まったので、キャノピーを出し、BBQ開始。

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直売所で仕入れた野菜たち。

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まずはビールから。

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軽井沢ウィンナーも追加し、いい感じに焼けてきた。

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後半は、野菜のオンパレード。

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翌朝。今日は撤収日だというのに、テントも地面もびしょ濡れ。

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とりあえず朝食の準備を開始。

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「haruta」のパンをトーストし、軽井沢ソーセージとスクランブルエッグ、地元フルーツの簡単なメニュー。

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2泊3日の夏のキャンプが終わる。

August 29, 2013

夏の終わりの避暑キャンプin嬬恋

所謂夏休みが終わろうとしているのに暑い!

真夏日の都会を飛び出し避暑キャンプへ。

今回は嬬恋へ2泊3日。

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詳細は後ほど。

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